NEXTGENERATION

こんばんは、新田です。 
 
前回も「脳内けものフレンズ」の話をしました。 
(ちなみに、未だにけものフレンズが何なのかよく知りません。 
語呂が気に入ってるので使ってるだけです。) 
 
 
その理解を深めてもらうために 
「インサイド・ヘッド」という映画を紹介しました。 
 
脳の中で色んな感情のキャラが、 
主人公を操作してるという物語です。 
 
 
まぁストーリーは賛否両論だと思いますが 
そういう好き嫌いはこの際置いておいて、 
「脳科学の勉強」だと思って見ると、非常に学びが多いです。 
(CMだけでも見てもらえたらと思います!) 
 
感想が来てたので紹介しましょう。 
 
===========ここから=========== 
新田さん、こんにちは! 
25歳の主婦、わだです。 
 
 
インサイド・ヘッドみました(*^o^*) 
喜びや悲しみ、怒りなどの感情が 
擬人化されることで 
思春期を迎えた主人公の女の子の 
感情の動きが表現されていて勉強になりました。 
 
 
恐怖を感じたら潜在意識に格納される、 
寝ている間は思考という列車が働かなくなる 
抽象化される過程の表し方など 
頭の中で起きていることを 
アニメーションで描写されていて 
興味深かったのですが、、 
 
 
やはり1番注目したのは 
喜びや悲しみなどの感情達が 
対抗(=葛藤)しながらも 
それぞれが役割を担っているというところでした。 
 
 
悲しみというマイナス感情は 
いらない存在みたいな扱いだったんですけど 
最終的には悲しみが仕事することを認め、 
感情達が一つになって主人公を幸せにしようとする場面は 
エネルギーの高さを感じました。 
 
 
インサイドヘッドをみたことで 
より、自分や相手の感情に目を向けようという意識になりました(^_^) 
 
 
紹介していただいてありがとうございます。 
ではまたメールしますね。 
===========ここまで=========== 
 
インサイド・ヘッドで描かれているような世界は 
まさに僕らの脳内で常に繰り広げられていて、 
 
僕らの中には常に色んな思考が同時に存在しています。 
しかし、顕在意識には1つの統一された思考として出力されてきます。 
 
 
ただ、たまに2つの思考が同時に出てくることがあります。 
 
例えば、よくアニメや漫画とかで 
 
天使「だめよ、寝ちゃ!今日は起きるって言ったでしょ!!」 
 
悪魔「へっへっへ、いいじゃねーかちょっとくらい。眠いんだから寝たらいいんだよ。」 
 
みたいな感じで天使と悪魔が戦っている(葛藤してる)シーンがありますが、 
あぁゆう時はけものフレンズたちが活発に活動している時です。 
(ただ、まだけものに完全に負けてはいない状態です。) 
 
 
ちなみに上の例だとたぬきくんですね。 
 
たぬきくんは怠け者なフレンズなので、 
たぬきくんに支配されると、だらしなく、下品で、 
(きつねくんとはまた違う意味で)ズル賢くなります。 
 
 
悪魔の声に負けて、 
「ん〜、まぁ今日くらいだらだらしてもいっか!」 
ってなったら、顕在意識がたぬきくんに乗っ取られて、 
ぐだーっとしはじめます。 
 
 
たぬきくんも、そういう時しか主導権を握れるチャンスがないので 
必死なんですよね。 
 
 
「たぬきくん必死だなぁ、どうどうw」 
 
となだめてやりましょう。 
 
 
「自分の思考ではない」と分かっていれば、 
混乱することがなくなります。 
 
 
どんなけものフレンズにも、それぞれ特徴があって、 
 
「これをすると暴れ出す」 
 
というスイッチみたいなものがあります。 
 
 
だから、それぞれの性質をよくよくおさえておけば、 
コントロールすることができます。 
 
 
きちんと鎖でつないで、 
大人しくさせておかないとですね。 
 
 
ちなみに、こんなメールも来てました。 
 
===========ここから=========== 
いつもありがとうございます。 
福岡の筆跡診断士の吉野です。 
 
けものフレンズの話を読んでいて、日頃の生活で実感したことをメールします。 
 
それは、けものフレンズは、自分だけではなく、 
他の人にもいるということです。 
 
家族や職場の人など、身近な人が別人のように感じる時があります。 
 
そんなとき、「ああ、けものフレンズが出てきていのかも」と思えるようになりました。 
そのおかげで、他の人に、今までよりも寛容になれました。 
 
短いですが、報告でした。 
 
返信は不要です。 
===========ここまで=========== 
 
これも重要な視点で、 
自分の中のけものフレンズたちを認識できたら、 
今度はまわりの人の中にいるけものフレンズたちも 
認識することができます。 
 
 
例えば、 
普段おとなしい人なのに、 
何かをきっかけに急に偉そうになって、 
そんな大したことではないものを得意気に語り、 
「俺すげーだろ!」アピールうぜぇ!!って人がいたとします。 
 
そんな時に、 
「あいつは変わってしまった・・・」 
「もう付き合うのやめよう」 
とか思うのではなく、 
 
「なんだ、てんぐくんが暴れてるのか^^;」 
 
って思ったらいいんですね。 
 
 
ここで、 
「すごいね〜!!」 
と自己顕示欲を満たし続けると、 
どんどんてんぐくんに餌をあげてしまって、 
てんぐの鼻が伸びていきます。 
 
それで、エネルギーを取られることになります。 
 
下手したらダークサイド行きです。 
 
 
あ、別に子供とかだったらいいと思いますよ。 
 
テストで良い点取って自慢してる子供を見て 
「てんぐくんだ!!」 
とか思わなくていいですからね。 
 
 
でも、ビジネスとかで、てんぐくんのせいでおかしくなる人はいます。 
 
てんぐくんは、鼻が伸びすぎると暴走してしまうフレンズなので、 
てんぐの鼻を折ってあげたら、元の状態に戻ります。 
 
 
つまり、 
 
「いやいや、そんな小さい山に篭って満足してないで 
もっと高い目標持とうよ!」 
 
ってことを伝えたらいいんですね。 
 
 
他のフレンズたちも同様です。 
 
だから、昔から「狐憑き」とか呼ばれたりしますが、 
あぁゆうのって、霊媒師が「ふぁーーーーー!!」とかやらずとも、 
普通に喋って元に戻すことができるのです。 
 
 
ところで、けものフレンズに乗っ取られないための対策を色々話してきましたが、 
 
「もし乗っ取られてしまった場合」 
 
はどうしたらいいのか? 
 
 
まぁ完全に乗っ取られてしまうと、 
それを認識することすらできなくなって 
自分の正当化に走る場合が多いんですが、 
認識できたとして、どうすれば良いか? 
 
 
それは、こちらをお読みください! 
 
===========ここから=========== 
こんばんは!米原です。 
 
何か、返信しよう・・・ 
と思っているのですが、 
最近は、インプットに偏っていて、 
なかなかアウトプットができていない自分がいます。 
 
そういう時って、グダグダしていて、 
ほんと、へびちゃんが取り付いているようです。 
 
 
その場合、なるだけ、 
「とりあえずやる」 
 
 
という考えを採用するようにします。 
 
 
返信しようとしも、なかなか浮かばない・・・ 
 
でも、とりあえずやる。やってみる。 
 
文字を打ち込んでみる。 
 
環境を変えてみる。 
 
姿勢を変えてみる。 
 
パソコンではなく、スマホで打ってみる。 
 
 
と、とにかく違うことをやって返信するようにします。 
 
「いま、自分は、けものフレンズが憑依しているから、 
エネルギーが高い返信はできないんじゃないか?」 
 
なんて、思ったりもしますが、 
そういう時こそ、 
「エネルギーを循環させる意識」が大事なのだと思います。 
 
 
けものフレンズたちが出てきた時、僕は、 
「感謝」「祈り」の気持ちを忘れないようにしています。 
(・・・しています、っつっても忘れがちですがw) 
 
何故なら、けものさんたちは、 
「感謝」とか、「祈り」という、 
「光の力」に弱いからです。 
 
 
誰かに対して、 
「有難いなぁ」とか、 
「頑張って欲しいなぁ」 
「応援したいな~」 
 
・・・ 
「自分のことは、どーでもいいから!」 
 
なんて時は、けものフレンズは顔を出さない感じです。 
 
 
なので、感謝を忘れた時に、 
 
てんぐくんが、 
「俺、すげーだろ?!」 
 
へびちゃんが、 
「でも、色々やってるのにうまくいかない」 
 
きつねくん 
「みてみてwほら?もっと構って?」 
 
たぬきくん 
「ぐへへ、今の信頼残高を現金化して、へっへっへw」 
 
てな感じで、顔を出すのだと思います。 
 
 
そう言う時こそ、感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思います。 
 
へびちゃんが取り憑いていて、 
 
「何も、浮かばないから返信できない」 
 
そんな思っていたのですが、 
僕は、新田さんやネクジェネの皆さんに、 
とても感謝をしていて、 
そのおかげで今の自分がいる・・・ 
 
そう思ったら、へびちゃんが大人しくなった感じがします。 
 
微力ではありますが、少しでもこのコミュニティに 
貢献できればいいな・・・と、思い、返信させていただきました。 
 
あ、ちなみにですが、 
書いているうちに、けものフレンズが大人しくなりました。 
 
やっぱ、ネクジェネSUGEEEE!ですねw 
 
もっと、けものフレンズをコントロールして仲良くなりたいと思いました。 
 
では、読んで下さりありがとうございました。 
(静かにポチッと送信) 
 
 
追伸 
けものフレンズと仲良くなる、と返信内で述べましたが、 
それって、価値のあるコンテンツになりますね。 
 
今回、けものフレンズと仲良くなる方法として 
僕がオススメしているのは、 
 
「感謝(祈り)の気持ちを持って、ネクジェネに返信する」 
 
です。 
(別にネクジェネじゃなくてもいいのですが(おい) 
ネクジェネと言う、「徳積みボーナスステージ」を 
活用しないと言うのはもったいないと思うからです) 
 
 
書いていて、へびちゃんが大人しくなったので、 
これはオススメです。 
===========ここまで=========== 
 
これはとても重要な視点で、 
 
けものフレンズたちは、光に弱いのです!!! 
 
 
けものたちは、心の中の闇から生まれて来ます。 
 
だから、光に当たると、石化して動かなくなるか、 
闇が浄化され、大人しくなるのです。 
 
 
この「光」というのは、 
感謝(祈り)の気持ちだったり、 
あるいは、「志」です。 
 
 
ロミータが、ヒソーカに服を切り裂かれた時、 
ロミータの心の中で、けものフレンズたちが一気に暴れ始めました。 
 
 
「許せない!!ヒソーカ!!」 
 
「おばあちゃんにもらった服が・・・」 
 
「もう無理だ、諦めよう・・・」 
 
そんなけものフレンズたちが、 
(心の中の)ロミータの手足を引っ張り、 
闇に引きずり込もうとします。 
 
 
真っ黒な闇の中に、 
ロミータ(インサイド・ヘッド)の体は、引きずりこまれていきました。 
 
 
片足が闇の中に入り、 
そのまま完全に闇に飲まれそうになった時、 
彼女は気づいたのです。 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド) 
「待って・・・ 
まだ、私は、やらないといけないことがある・・・!」 
 
 
けものフレンズたちは、驚きます。 
 
 
「いや、ないよもう!!」 
 
「服が破られてるというのに、今更どこに行こうというのかね!!」 
 
 
へびちゃんが足に絡みつきます。 
 
「もうダメだにょろ、いつも大事な時にこう。 
おばあちゃんの期待に応えたかったのに、どうせ私なんて・・・。」 
 
 
てんぐくんがロミータの顔を押さえつけます。 
 
「ヒソーカのやつ、試合で勝てないと思って、服破きやがった! 
もうあいつは自分で負けを認めたってことやねんから 
今更試合出て恥晒さんでもえぇやろ! 
試合出てたら余裕で勝ってたんやからなぁ!!」 
 
 
きつねくんが服に噛み付いて離れません。 
 
「きぃーーー悔しい!!!! 
あいつ本当むかつくー!!! 
あいつの服も破いてやるコン!!!」 
 
 
たぬきくんが前に立ちふさがって、闇の中に押し込めようとします。 
 
「もう疲れたから帰って寝るポン! 
別に服破られたのはあいつのせいなんだから気にしなくていいんだ! 
誰も責めないポン!」 
 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド)の全身が、間も無く入ろうとしかけた時・・・ 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド)はふっと、 
幼少期の頃の記憶が蘇って来ました。 
 
 
幼い頃、テレビで見た蝶のように舞っていたあの人に憧れ、 
自分も蝶のように羽ばていたあの頃を・・・ 
 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド) 
「違う!!こんなところでくじけちゃいけない!! 
私は、世界中の人に、自分の羽ばたきを見せるって決めたんだ! 
服なんか関係ない。 
私は、羽ばたいて、世界中の人に、本当の輝きを届けるんだ!!」 
 
 
その瞬間、 
ロミータの心の中の世界(インサイド・ヘッド)に、 
光が降り注ぎだしました。 
 
 
てんぐくん「うわぁぁ〜〜〜なんやこれぇ!!」 
 
へびちゃん「いやぁ〜〜〜もうちょっとだったのに・・・」 
 
きつねくん「こーん」 
 
たぬきくん「ぽーん」 
 
 
けものフレンズたちは、ひかりに当たって、動けなくなってしまいました。 
 
そして、ロミータ(インサイド・ヘッド)を包んでいた闇に光が当たって、 
闇は消えていきました。 
 
 
すると、闇の中から、「羽」が出てきました。 
 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド) 
「なんだ・・・ずっと闇だと思ってたのに、 
こんなところに、羽があったんだ。 
見てておばあちゃん、服は破れてしまったけど、 
私には、羽がある。」 
 
 
ロミータが振り返ると、 
けものフレンズたちは、気持ち良さそうに、すやすやと眠っています。 
 
 
 
ロミータ(インサイド・ヘッド) 
「ふふ・・・かわいい。」 
 
 
ロミータは、羽を背中につけて、光に向かって、飛び立ちました。 
 
 
 
 
ロミータ(アウトサイド・ヘッド)は、目をあけました。 
 
 
そして、髪を結んでいた紐を取りました。 
 
おばあちゃんにもらった、髪留め。 
 
 
それを取った瞬間、 
彼女の目には、光が宿っていました。 
 
 
 
一方で、ヒソーカの脳内(インサイド・ヘッド)では・・・ 
 
 
てんぐくん 
「わっははは!!! 
完全に闇に落としたったで!!」 
 
きつねくん 
「これでうちらがこの世界(インサイド・ヘッド)での支配者どすなぁ。」 
 
 
てんぐくんときつねくんが、ヒソーカの脳内を支配していました。 
 
きつねくん 
「今ごろロミータはん、服を破かれて泣いてはるやろうなぁ。 
可哀想やけど、かんにんな。 
試合に出れるわけもないし、これで勝利は確定どすなぁ。」 
 
てんぐくん 
「まぁそんなことしなくても勝てたやろうけどな! 
むかつくから破ってやっただけだからな!」 
 
 
そんな会話をしていると、 
ロミータが会場に現れます。 
 
 
てんぐくん 
「なんやて?!」 
 
きつねくん 
「こーん?!」 
 
 
そして、ロミータは、会場で美しく舞い始めました。 
 
そのあまりの美しさに、 
ヒソーカの心の中に光が。 
 
 
てんぐくん 
「ぐわぁぁぁ!!!!」 
 
きつねくん 
「あかん、せっかく闇に取り込んだのに・・・」 
 
 
闇に光が当たり、 
ヒソーカの体が半分だけ闇から出てきました。 
 
 
ヒソーカ(インサイド・ヘッド) 
「このまま闇から抜け・・・出せない!! 
私の体に鎖が絡まって、取れない・・・」 
 
 
 
てんぐくん 
「まだ闇は残ってる。このままもう一度引きずり込むんや!」 
 
きつねくん 
「ほな、これでいこか!」 
 
 
きつねくんが妖術を使います。 
 
 
すると、ヒソーカ(インサイド・ヘッド)は再び闇に取り込まれていきます。 
 
それと同時に、ヒソーカ(アウトサイド・ヘッド)は、 
「きぃ〜〜!!!!悔しい!!!」 
と会場を立ち去っていきました。 
 
 
てんぐくん 
「よし、このままヒソーカを再び闇に引きずり込むで!!」 
 
きつねくん 
「なぁ、てんぐはん、うちら、本当に彼女にとって良いことしてるやろか?」 
 
てんぐくん 
「何言うてんねん、当たり前やろ!! 
世の中綺麗事じゃ生きていけん!! 
どんな手を使ってでも這い上がって一番取るんや! 
そのためには、オレらが心ん中の主導権握らんとあかんねん! 
一緒に幸せを掴むんや!!」 
 
きつねくん 
「せやな、かんにんな。やりましょ、彼女の幸せのために!!」 
 
 
そう言って、2人がヒソーカを見ると、 
ヒソーカの目から涙が溢れていました。 
 
 
てんぐくん&きつねくん 
「?!」 
 
 
ヒソーカ(アウトサイド・ヘッド) 
「あの子、あんな美しい演技ができたんだ・・・ 
今の私には、勝てない・・・ 
あの子、おばあちゃんの期待に応えるためにずっと練習してた。 
だけどいつしか、それが重荷になって、あの子に制限をかけてたんだ・・・。 
私が服を破ることで、あの子の力を解放してしまったのね。」 
 
てんぐくん 
「おい、何言うて・・・」 
 
 
ヒソーカ(インサイド・ヘッド)の上から光が当たり、闇が消えていきました。 
 
 
てんぐくん 
「きつねくん、どうやらここまでのようや・・・」 
 
きつねくん 
「みたいだね。 
 
 
ヒソーカ(インサイド・ヘッド) 
「行くわ、私。ロミータのところへ。」 
 
 
きつねくん 
「行ってきなはれ。 
うちらは、あんさんが幸せになってくれることを望んでいるから、 
そうあんさんがそう決めたなら、それでえぇ。 
せやけど、覚えといてくんなはれ。 
もし、あんさんがまたブレて、おかしな方向にいきそうになったら、 
その時は、またうちらが暴れて、あんさんを闇に閉じこめます。 
それが、あんさんのためやと思っているさかいな。」 
 
 
ヒソーカ(インサイド・ヘッド)は頷き、 
立ち去っていきました。 
 
すると、ヒソーカ(インサイド・ヘッド)が閉じ込められていた闇の中ら 
何かが出てきました。 
 
 
てんぐくん 
「おい、これ何やと思う・・・?」 
 
きつねくん 
「羽・・・?せやけど、やたらカラフルで、なんだか蛾みたいどすなぁ。 
こんなの、何に使うんやろか・・・?」 
 
 
 
・・・ 
 
・・・ 
 
 
・・・みたいな感じですよ!! 
 
 
あー、ロミータとか久しぶりすぎて 
過去のメール読んでました(笑) 
 
関西弁と京都弁無理やり過ぎて、 
名探偵コナンの世界みたいになってはるけど 
気にしんといてください! 
 
 
脳内けものフレンズフィルター、 
だんだん馴染んできたんじゃないですかね。 
 
 
新たなフィルターを手に入れ、 
さらに世界を面白く見れるようになってもらえたらと思います!! 
 
 
それでは、今日はこの辺で。 
 
さいならー! 

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